--- 素朴な疑問集 ---
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疑問No.1329(2021.01.22)

Q. 健太郎さんからの疑問

 私の質問は、簡単です。宅配ピザのお店で働いている人なら、すぐにわかると思います。でも、私の身近にそういう人がいないのです。
「ハーフ」と呼ばれるピザがありますよね。2種類のピザが、1枚になっているのです。「クォーター」というのもあります。こちらは、4種類が、1枚にまとめられています。
 このような「ハーフ」や「クォーター」は、どうやって作っているのですか?
 別々に作って、あとでくっつけているのですか? それとも、最初から1枚の生地の上に、2種、あるいは、4種の具を乗せているのですか? それとも、もっと別の方法ですか?

たしかに、気になります。食べたくなります。


A. ごんたさんから

 私が知るかぎり(昔、頼んだときの記憶によれば)、生地の上にハーフなら二種類、クオーターなら四種の具材を乗せて焼いてあるだけで、それほど難しく疑問に思えることではありません。
 確か、生地の上に金属製の枠を乗せ具材が境目で混ざらないようにして、作っているのを見た覚えがあります。

混ざらないように、工夫がされているのですね。

A. ジョーさんから

 そんなに難しいものではありません。ピザの記事の上に、2種類の具材を置くだけの話です。
 お好み焼きの場合はひっくり返して焼きますが、ピザはひっくり返しません。2種類(4種類)の具材が、混ざってしまうという心配はあまりありません。

私が心配しすぎていたようです。